どうも、ふっさんです。

 

 

昨日、部活の追いコンがあって

社会人になっていく先輩たちと

数時間に渡ってガチンコで殴り合い

(武道の部活なのです)

 

 

その後の飲み会でベロベッロに酔っ払ったあと

 

 

朝6時まで桃太郎電鉄をプレイしていたため

 

 

ただいま起きました。(夜7:30)

 

 

二日酔いの上に身体中に激痛が走っていて、

しばらくまともに作業できなさそうです。笑

 

 

久しぶりに身体を動かせて、

作業漬けの毎日から少しは気分転換になったんじゃないかと思います。

 

 

まあ、こんな状態でもメルマガは書いていきます。

 

 

それでは内容に入っていきましょう!

 

 

【レターの威力が強すぎた件について】

 

 

先日、僕が作成した独自商品のレターを公開しましたが

 

 

まだ一般販売していないにも関わらず、

ひとつ買っていただきました。

 

 

なかなかの高額商品だったにも関わらず買っていただいて、

個人的には高額な商品を売ったのは

初めての経験だったので、

 

 

その人のことを一生忘れることはないと思うし、

大切にしていきたいと思います。

 

 

それでなんですが、商品が売れたときに思ったことは

『レター、威力、強すぎ』

という部分で

 

 

なんとも言えないワクワクした気持ちになりました。

 

 

だって、先日商品を購入してくれた人は

『教育』をされていないんですよ。

 

 

その商品の必要性の教育、

他の商品の選択肢の削除、

信頼関係の構築・・・

 

 

もろもろの必要な教育をやっていないにも関わらず、

一個売れてしまったのです。

 

 

これがもし、

『この商品を買わなきゃ損だ!』

という教育、

 

 

『この人のことは信用できる』

という信頼関係の構築、

 

 

『商品を買うことのベネフィット』、

『この商品でなければならない理由』

『いますぐ行動しなければならない理由』

 

などをガンガンに解説した上で

レターを見せた場合

 

 

その分野において何も興味がなかった人でも、

衝動に駆られて買ってしまうと思うのです。

 

 

その教育については『ステップメール』でやればよくて

自動で教育してもらった上で、

ソッとレターを見せる

 

 

これだけで商品が売れていくんだなーと思うと

改めてステップメール+レターはすごいなと感じました。

 

 

 

昨日もお話したとおり、

月額1万円の少し高額なメール配信スタンドを契約しました。

 

 

アフィリエイトセンターも運営できるし、

なんならこの独自商品をアフィリエイトしてもらうことも可能です。

 

 

そのメール配信スタンドの能力をフル活用できるよう、

 

 

『立体的な』

 

 

ステップメールにしていきたいと思います。

 

 

立体的ってどういう意味?

と思う方は、今後のメールの内容にご期待ください。

 

 

ガッツリと解説していきます。

 

 

それでは、今日は短いですがこの辺で!

 

Amazonランキング1位の書籍を読めます


僕は大学生の頃から月収で500万ほど稼いでます。

才能があったわけでも、環境に恵まれたわけでもないです。

もともと家庭は極貧だったし、
バイトでは仕事ができない人間で有名でした。

そんな僕でも、ビジネスに出会って
少しのあいだだけ真剣に取り組んだところ、
あっさりと人生逆転できました。

そのビジネスを学ぶ過程で、
人を動かす方法や、
戦略を立てる方法、
コンテンツを作って価値を届ける方法など、
学校では学べないことを知ることができました。

その経験から、生まれた環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも資産を手にして活躍できると確信しています。

そして、そういう人間が少しでも増えれば、
一人一人に活気が溢れて、
世の中の価値やサービスが進化して、
世界はもっと良くなると本気で思ってます。

そういった理念から、僕がどのようにビジネスに取り組み、
ゼロから今の資産を築いていったのか、
その成功体験を一つの書籍にまとめてみました。

電子書籍は、Amazonランキングの
「起業家」カテゴリーで1位になれたので、
メルマガのなか限定でその書籍を公開しています。

ストーリー形式で作っていて、
20分程度でサクッと読める内容なので、
もし興味があれば読んでみてください。

電子書籍「経済的自立を達成しよう」を読んでみる

メールアドレスを入力すれば、受け取れます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

この記事が役に立つ!面白い!と思われたなら、
SNSかブログでシェアしていただけると喜びます。