どうも、ふっさんです。

 

 

 

“ビジネスは社会に価値を与えたぶんだけ稼げる。”

 

という真理があります。

お客を満足させ、感謝された分だけお金を稼げる。

 

これは紛れもない事実だと思いますが、

すべてに適用されるわけではありません。

 

 

詐欺師でも、稼げることには稼げます。

 

 

中身のないコンテンツを作っても、

レターがしっかりしていれば売れてしまう。

 

お客から毎日クレームの嵐でも、

返金保証を付けていなければ勝ち逃げできる。

 

 

という、この業界の大きな問題のひとつなのですが

そういう人達がいるからこそ、

このマインドって大切にしなければいけないです。

 

 

というのも、この真理の本当の意味って

「お客に満足させるものを作れば、成約率が上がる」

ということを指しています。

 

 

セールスレターをいま書いている真っ最中でして、

今回僕が作っている企画はこれまでの

ビジネスをすべて凝縮したような渾身のものなので

 

いま全力で書いている最中なわけですが

やっぱり、数ヶ月かけてコンテンツを

全力で作っただけに、めちゃめちゃ良いコピーを書けるんですね。

 

 

すでに2万文字近く書いていますが、

全然書き足りないくらいです。

 

 

もっともっと魅力を伝えたいし、

自信満々で勧められます。

 

 

 

これって、通常の営業でも言えると思うんですよ。

 

「この商品を売ってくれ」

 

って会社からお願いされて、

営業マンは駆け回るわけですが

 

その商品が良い物だという確信がないと、

言葉のどこかに力がなくなってしまう。

 

 

これってスピリチュアルな話でもなんでもなくて、

自分の自信というのはモロに言葉に表れます。

 

 

仮に、俳優ばりの演技力で自分を騙しながら

商品を売りこんでいたとしても、

どこかで自分を嫌いになる自分がいると思います。

 

 

言ってしまえばセルフイメージがガンガンに下がる。

 

 

買った人から満足の声が上がることが少なければ、

たとえ商品が成約したとしても「あーあ」

という気持ちに邪魔されて喜びも半減です。

 

 

だから、これって当たり前のことなんですけど

自分が本当に良いと思う商品しか売っちゃいけないです。

 

 

これは特典でももちろん一緒。

 

 

自分のコンテンツに自信がなければ、

自信が付くまでクオリティを上げる。

 

本当にお客を満足させられるかわからなかったら、

お客に直接聞いて需要を探る。

 

 

これくらいはしてから、

本気でコンテンツを作っていきましょう

 

これをやるだけでも成約率はグンと上がります。

 

 

「自信が付いたコンテンツ」

 

の基準というのは、人それぞれです。

 

自分ががんばったってのでもいいし、

お客から感謝されたらOKってのでもいい。

 

 

僕が用意している自信の基準は、

“友達や後輩に見せられるものならオッケー”

というものです。

 

 

僕の友達って結構本音を言ってくるんで、

良い基準になります。

 

 

こんな感じで、基準を用意しましょう。

そしてその基準を圧倒的に超えてしまえば、

堂々と商品を販売できるようになると思います。

 

 

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