どうも、ふっさんです。

 

 

昨日は、大学の友達男女6人で

夕方6時に駅に集まって

ミスタードーナツで夜12時までダラダラする

 

という超定番の過ごし方をしていました。

 

 

話す内容も、ビジネスから完全に離れた

 

・芸能界の話

・音楽の話

・友達の噂話

・下ネタ…

 

など、普通~~の会話が繰り広げられて、

僕にとっては非日常の数時間でした。

 

 

しばらくまともに友達と会っていなかったから、

僕だけ完全に浮世離れしている状態で

 

半分以上は話に付いていけませんでした。。

 

 

なんか悲しかったですね・・・。

 

 

ミスドで話すようなありきたりな時間が

「非日常」

になってしまいました。

 

 

ビジネスを始める前はマクドナルドに集まって

閉店ギリギリまでトランプをして遊んだり

 

ラウンドワンに行って朝までオールしたり

 

友達の家で鍋パ、タコパを

毎日のようにしていました。

 

 

いまでももちろん、そんな遊びはできるし、

遊んでくれる友達もいるのですが

 

いまはその日常を「つまらない」と思う自分がいて、

だ遊んでいる時間より、

ビジネスをやっている時間のほうが楽しいよなー

 

と思ってしまっています。

 

 

 

やっぱり、ビジネス仲間と

仕事の話をするほうが圧倒的に楽しいです。

 

 

朝まで話しながらワイワイ作業するほうが楽しいし、

お金を使ってかっこつけて遊ぶほうが楽しい。

 

 

友達と家でゴロゴロ漫画を読んでいると

ソワソワするし、お酒を飲んでいる間も

仕事のことを考えて違うほうに気持ちが高ぶってしまう。

 

 

いつの間にこんな仕事馬鹿になってしまったのかと、

嬉しいのか悲しいのか複雑な気持ちです。

 

 

 

お金を稼いで自由になったとしても、

必ずしも幸せとは限らない

 

って、お金持ちがみんな言うセリフだけど

 

その気持ちが最近なんとなくわかってきました。

 

 

確かに、お金が自動で入ってきてやれることが広がったし、

何も気にすることなくお金を使えるようになりました。

 

でも、それでたとえ自由を手に入れたとしても

あまり幸福度は変わらないなーというのが素直な気持ちです。

 

 

お金があって自由すぎるいまよりも、

お金がなくて苦しくてバイトもガンガン入っていたけど

 

ボランティアをやって仲間に囲まれてたときのほうが

明るく笑顔で過ごしていたかなって思います。

 

 

 

“人間は「仕事」から逃げられない”

 

 

 

という誰かの言葉がずっと頭に引っかかっています。

 

 

 

P.S.

 

 

まあでも、やっぱりミスドでダラダラ話をするのは楽しいです。

 

こんなことができるのもあと少しだし、

やっぱり平穏な日常を提供してくれる仲間は有難い。

 

 

自分がどれだけ仕事に熱中しているかも再確認できました。

(まだまだ足りないけど、普通の人よりはだいぶやっている)

 

 

もっともっと仕事を好きになって、

次のステージを目指したいと思います。

 

 

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