どうも、ふっさんです。

 

 

Twitterアカウントの

Copy_writingが炎上して凍結された件について。

 

 

あのアカウントが炎上して凍結されるまでの

一連の流れを見ていたんですが

 

 

 

まじで反吐が出そうでした。

 

 

今回は悪口100%の記事になります。

ご注意ください。

 

 

【Copy Writing 炎上のワケ】

 

 

Copy_writingが炎上したのは、

『パクつい』

をしたということで

 

 

要は、他人のツイートを無断でパクって

それを載せていたという点です。

 

 

手動でやっているかもしれませんが、

多分ツールを使ってアカウントを運営しています。

 

 

フォローマティックというツールで

自動で人気のつぶやきを取り込んで

つぶやかせる機能があり

 

 

それを使用しているアカウントは

いまや大量に存在します。

 

 

 

で、今回はそのCopy_writingがターゲットになったわけですが・・・。

 

 

 

【Copy_writingを批判している奴ら】

 

 

何がムカつくかって、

あのアカウントを叩いて嬉しそうにハシャいでいる連中の姿ですよ。

 

 

なんであんなに人を叩くことになると

喜んで議論に参加し、安全圏から物を言うんでしょうね。

 

 

一番ムカついたツイートが、

 

 

『これ、JASRACに通報したら一発じゃね?笑』

 

 

と言うもので

 

 

なんというか、

この人は歌詞のツイートを検挙するという意味で

この発言をしたのだと思いますが

 

 

それを検挙したら、Twitterで肩身が狭くなるのはお前らなんだけど

 

 

というのが言いたくて

 

 

万が一この発言で歌詞のツイートを禁止する動きが強まったら、

感動したと思った歌詞をツイートすることすらできなくなるわけです。

 

 

このつぶやきをしたやつの言い分によると、

例えばミュージックステーションを見ていて

 

 

『このワンフレーズ好きだわー↓↓

“○○~~○○~~~~♪♪”』

 

 

と呟いただけでJASRACがやってくるんです。

 

そうやってどんどん自分らの首を絞めていっているんです。

 

 

ここまで先のことを考えられない

『バカ』が上から目線で物を言っているのは

果てしない怒りを覚えましたね。

 

 

Copy_writingというアカウントは

本当に面白い内容だけをツイートしていて

 

 

僕も毎回のつぶやきを楽しみにしていただけに

非常に残念でした。

 

 

あのつぶやきは毎回何百人以上にリツイートされ、

お気に入りされるところを見ると

 

 

Copy_writingのアカウントを愛用していた人は

多かったでしょうね。

 

 

その人達は炎上騒動のせいで

楽しみにしていたアカウントを失ったわけです。

 

 

本当に価値のあるアカウントをひとつ潰されてしまったんですね。

 

 

ベッキーの不倫騒動のときもそうでしたが、

彼女は確かに悪いことはしたかもしれないけど

 

 

彼女の行動には必ずしも悪意があったわけじゃないと思うし

人を好きになる気持ちなんて押さえようがないじゃないですか。

 

 

誰しも、そういった経験のひとつやふたつはあるでしょ。

 

 

で、それが芸能人だからって

寄ってたかって安全圏からビービー批判する連中がいて

 

 

とことん日本人の悪いところがモロに出ているなと思いました。

 

 

そうやって正論を振りかざす自分に酔って

“僕らは少年探偵団ゴッコ”

をしている連中が多いのは

 

 

真剣に悲しむべきことなんじゃないですかね。

 

 

そしてこの記事を読んでいる人の中で

『おれは少年探偵団じゃないけどなw』

と思っている人達。

 

 

多分、それを自覚していないこと自体が危なくて

そういう人間が一番、”僕らは少年探偵団”に近いんだと思います。

 

 

 

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