どうも、ふっさんです。

 

 

昨日、返信をくれた人はありがとうございました。

特別レポートを送ったので読んでみてくださいね。

 

 

 

で、welqの話をしたと思うんですけど、

いま、welq騒動真っ只中です。

 

色んなところで訴訟でも起きそうな勢い。

業界の倫理が変わりそうな勢い。

SEOについて考え直されるくらい。

 

それくらい盛り上がっています。

 

 

まあ、情報発信力のあるアフィリエイターが

一斉にwelqを叩いているので、

大きな騒ぎになるのは当然だと思います。

 

(そのアフィリエイター達も

同じようなことを言っていて、

オリジナル以外はパクリコンテンツが

多くて目くそ鼻くそ状態)

 

 

ネット上の炎上って、

ユーザーの数%にも満たない人間しか

騒いでいないって知ってます?

 

みんなで騒いでいるように見えるけど、

実際はかなり少数にしか見えていなくて、

 

発信力に差があるから、

みんな騒いでいるように見えて

世の中の大きな流れに見えるみたいです。

 

 

ペヤングのゴキブリ事件とか

まじどうでもよかったですもん。

ペヤングあんまり食べないし。

 

 

 

でもまあ、実際にそこにアクセスが

集まってることは間違いないので、

いまその流れに乗っかればアクセス貰えます。

 

 

炎上を狙うなら

「welq擁護論」を展開して、

 

実力があって拡散を狙うなら

「welq批判記事」を書くと良いです。

 

 

後者のほうはもうみんな乗っかってますが、

ほとんどパクリ記事ばっかなので

オリジナルの見解で話せばまだ取れます。

 

それこそ、法律面から切り崩してもいいし、

コンプライアンス的な視点で話してもいい。

 

 

前者でいくなら、

めっちゃ叩かれるので覚悟してください笑

 

真っ先に業界の居場所はなくなるでしょう。

あだ名が「ウェルク」になるのが目に見えてます。

 

その代わり、アクセスは集まりますけどね。

 

 

 

ポジショントークって、

僕らはする必要ないんですよ。

 

個人でやってるんだから、

自由に好きなことを発信していいです。

 

これが、有名な編集部のライターが

書いたものだったら叩かれたときに

会社を狙われるから好きなこと書けないけど、

 

僕らは個人だから、自分の芯だけ守って

縦横無尽に駆け巡っていいんです。

 

 

だからどっちに転がって炎上しても、

多分大変な目に遭うことはありません。

 

筋が通っていれば。って話ですけどね。

 

 

 

炎上ひとつ取ってみても、

実際に色んな人の意見を読んで

自分なりに考えをまとめてみると、

ビジネスに活かすアイデアはいくらでも湧いてきます。

 

 

この人なんか、今回の騒動について

ズバッと切り込んでいて、

すごくうまいと思います。

→https://www.landerblue.co.jp/blog/?p=30141

 

 

このレベルまで行きたいなぁ。

 

ほんと、ペン一本で食べていくってこのことですよね。

こんな感じで喋れてもご飯食べていけると思います。

Amazonランキング1位の書籍を読めます


僕は大学生の頃から月収で500万ほど稼いでます。

才能があったわけでも、環境に恵まれたわけでもないです。

もともと家庭は極貧だったし、
バイトでは仕事ができない人間で有名でした。

そんな僕でも、ビジネスに出会って
少しのあいだだけ真剣に取り組んだところ、
あっさりと人生逆転できました。

そのビジネスを学ぶ過程で、
人を動かす方法や、
戦略を立てる方法、
コンテンツを作って価値を届ける方法など、
学校では学べないことを知ることができました。

その経験から、生まれた環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも資産を手にして活躍できると確信しています。

そして、そういう人間が少しでも増えれば、
一人一人に活気が溢れて、
世の中の価値やサービスが進化して、
世界はもっと良くなると本気で思ってます。

そういった理念から、僕がどのようにビジネスに取り組み、
ゼロから今の資産を築いていったのか、
その成功体験を一つの書籍にまとめてみました。

電子書籍は、Amazonランキングの
「起業家」カテゴリーで1位になれたので、
メルマガのなか限定でその書籍を公開しています。

ストーリー形式で作っていて、
20分程度でサクッと読める内容なので、
もし興味があれば読んでみてください。

電子書籍「経済的自立を達成しよう」を読んでみる

メールアドレスを入力すれば、受け取れます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

この記事が役に立つ!面白い!と思われたなら、
SNSかブログでシェアしていただけると喜びます。